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週間 「機動六課を追え!」 第8回  なのはSS感想

 週間 「機動六課を追え!」 第8回 

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Raising heart「Six mobile divisions can be chased and done on the eighth stoy "It wishes, and two" and weeks after this.」


 
 
Raising heart「Six mobile divisions can be chased on the week that started this week, and the other party : with my Ragenghart Ecserion. 」


Baldish「It is Baldish Asalt, and it asks suitably. 」          ・
          ・
          ・
          ・      
       <翻訳>


レイ「本日司会を務めていただく予定でしたティアナ・ランスター二等陸士は訓練中の負傷によりお休みになられました、申しわけございません。」

バル「と言うか、ありゃ死んでるな・・・・」

レイ「バルディッシュ!言葉を慎みなさい!マスターなのはの訓練に間違いなどありません!・・・・・・」

バル「・・・・どうだかな・・・」

レイ「バルディッシュ!!」

バル「あぁすまない・・もうこの話はヤメだ・・・まったく、アンタには逆らえないな・・・・」

レイ「なっ何を言うのです・・・バルディッシュ・・・私の方こそ言葉が過ぎました・・・」

バル「ふふっ・・・・」

レイ「何を笑ってるのです!バルディッシュ!私は・・真剣に・・・!」

バル「いや・・・変わんねーなーって思ってな・・・」

レイ「私たちはデバイスです、性能はともかく、性格が著しく変化するなどありません・・・・・・彼方だって・・・変わらないわ・・・・その・・・・」

バル「ん?なんだ?」

レイ「・・・・何でもないです!!」

バル「ッハハハ・・・・」

レイ「また笑う!!・・・・・・・・・・・・・」


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へこみ過ぎて床にめり込まんばかりのティアさん、なのはさんやさしく叱ります。

やさしいな、なのはさん

ユーノ貴様ぁ!!いつの間になのはさんとフラグ立てやがった!10年前!?知るか!!!!

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そしてはやてもフラグが立ってる模様、(別にいいけど

ティアの兄貴は若いうちにエースとして死んでいたのか・・・・しかし華々しくとはいかなかった、それがティアの心の闇となった・・・と。

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スバルは寝る時は外す派なんだな、そして机にサッカーボール、熱血少女を確認しました。

なのはさん、やさしいもん・・・・・

このセリフは2期を見てる人にとってどれだけ無力な言葉か・・・
スバルは知らない。

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そして模擬戦、ティアは今までの努力をなのは隊長に見せることっ・・・・・!!!!!!!!!

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dangerousーーーーー!!!!!! 

ティアさん!!全然反省できてない!!しかもスバルも同じく!なのはさんに危険な行動は慎めと怒られたばかりなのに!!

(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
怖いよ・・・・怖いよなのはさん・・・・でも・・大丈夫だよね・・?なのはさんやさしいも・・・・・・


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ティアーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!! 

なのはさんやめてあげてください・・・その人もう死んでいますから!!

魔王だ!ここに!新たな魔王が誕生したぞ!!その名は魔王少女リリカルなのは!!!!

それにしても二発目はやりすぎじゃ・・・疲れてるんだよなのはは・・・・

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あーーありゃ死んでるな・・明らかに二発目は必要ないと思うな、

スバル憎む・・恐らくこの後なのはさんに飛び掛りフェイトさんに止められるんだな

なんとも後味の悪い終わり方で、なんか・・・・なんだろう・・・?
なのはは好きだけど、この行いはあまり好かん・・・・でも好きは変わらないけど・・・・

うーーーん・・・・次回をお楽しみに・・以上saitでした・・・・・。


レイ「・・・・・・・・」

バル「・・・おい・・」

レイ「・・・・・・・・マスター・・・・」

バル「・・・・っおい!」

レイ「っは!いっ行き成りなんです!バルディッシュ!驚くでは・・・・」

バル「まったく・・・しっかりしろ・・・・?お前までおかしくなってどうするんだ?」

レイ「わっ・・私は正常です!・・・・私も・・マスターも・・・・」

バル「・・・ふぅ・・主に連絡する・・・お前のマスターの所へ行ってやるように・・・」

レイ「バルディッシュ・・・!彼方・・・助かります・・・」

バル「・・・・「主、なのは教導官の所へ・・・・ええ・・・レイジングハートが・・・分かっています・・私が傍に居てやります・・・ええでは・」・・・伝えたぞ・・・コレで・・・・!?」

レイ「ポロ・・ポロ・・・ポロポロ・・アレっ?可笑しいな私なんで泣いて・・・・・・・・アレ?」

バル「・・・・・」

レイ「うっ・・・ううっ・・・・私はやっぱりダメだ・・マスターのお役に立てない・・・私が居なくても・・フェイト執務官が居れば・・・マスターは・・幸せなんだ・・・・クスン・・」

バル「・・・・バカが・・・・」

レイ「バルディッシュ・・・?」

バル「バカだって言ってんだ!!お前はなんだ!?なのはのメイドか!?お友達か!?ああ、ちがう!お前はなのはのたった一人のパートナーだ!」

レイ「バルディッシュ・・・・」

バル「お前となのはが居なければ、俺と主は闇に落ちたままだった!・・・お前となのはが居たから・・・・みんな救われたんだ・・・」

レイ「私・・・・私は・・」

バル「お前ならできる、お前しかマスターの傍は務まらんからな、」

レイ「ありがとう・・バルディッシュ・・私は・・・私は・・なのはのパートナーです、私頑張ります!!」

バル「わかっったなら行ってこい・・・マスターの傍によ・・・・」

レイ「・・・礼を言うバルディシュ・・・この礼はいつか必ず・・・・・タッタッタッ・・・(←?」

バル「・・・いつもの調子に戻ってきたじゃ無いか・・・・まったく・・・世話の焼けるお嬢さんだ・・・・まぁ・・そこがカワイイんだがな・・・」

 

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レビュー・評価:魔法少女リリカルなのは StrikerS/第2話 「機動六課」

品質評価 28 / 萌え評価 70 / 燃え評価 13 / ギャグ評価 20 / シリアス評価 24 / お色気評価 49 / 総合評価 35レビュー数 269 件  なのはが試験を担当したのは、新設される部隊「古代遺物管理部・機動六課」に、スバルとティアの引き抜かれるという話の真偽を確かめるため ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン【2007/08/26 14:05】


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